数独

カラー数独

パステルカラーで遊ぶやさしい数独。6×6か9×9を選べて、数字も表示。

このゲームは近日公開予定です。

遊び方

すべてのボックスに各色がちょうど一度ずつ入るようにグリッドを埋めましょう。パステルカラーで遊ぶ普通の数独で、どのマスにも数字が併記されるので、色でも数字でも、両方でも解けます。

  • 空きマスをタップすると、その場にカラーパレットが開きます。
  • 色を選んで入れ、✕ 消去でクリア。
  • 同じ色は行・列・ボックス内で重複できません。

いくつかのマスは固定された状態で始まるので、残りを塗りましょう。色が衝突すると該当マスに赤い枠が付き、ミスをすぐ見つけられます。キーボードでは矢印キーで移動、数字キーで入力。行き詰まったら元に戻すで一手戻すか、**💡**で一マスを開きましょう — ヒントは1パズル3回まで。

スタート画面で6×6(6色・サクッと)か9×9(9色・クラシック)を選べます。

攻略のコツ

  • 一つの色をスキャン。 赤を選び、すでに置かれた場所を見て、その色がふさぐ行・列・ボックスを消していくと、あるボックスに置ける場所が一つだけ残ることも。これが隠れシングルです。
  • 次は問いを逆に。 手強いマスは、その行・列・ボックスがまだ使っていない色を探しましょう。入るのはその一色だけ — 裸のシングルです。
  • もっとも混み合った行・ボックスから。 ほぼ埋まった列は選択肢が少なく、すぐ確定して隣を締めます。
  • 当て推量は不要。 どのパズルも解は一つだけ、純粋な論理で解けます。

タイマーなし、ゲームオーバーなし

時計も負けもありません。難易度を選び、色と推理が織りなす静かなひとときを自分のペースでお楽しみください。

FAQ

カラー数独をプレイするのに数字の知識は必要ですか?
いいえ。どのタイルにも色と数字の両方が表示されるので、色でも数字でも、両方でも、やりやすい方法で解けます。
6×6と9×9の違いは何ですか?
6×6は6色でサクッと解け、9×9は9色でクラシックかつじっくり楽しめる数独です。スタート画面でサイズを選べます。
カラー数独に当て推量はありますか?
いいえ。どのパズルも解は一つだけで、隠れシングルや裸のシングルといったテクニックを使い、純粋な論理だけで到達できます。
タイマーや失敗する要素はありますか?
時計も負けもありません。自分のペースで静かなひとときを楽しめます。色が衝突するマスは赤い枠が点滅するだけなので、ミスもすぐ見つけられます。